招福猫、左手で招くか、右手で招くか

私たち夫婦の大切な思い出1月3日。
この日は毎年、大阪の住吉大社にお参りにいきます。

旦那と過ごすお正月も5回目。
キレイごとやデカイ夢ばかり語っていると「宗教みたい…」とか言われますが、私たち夫婦は出会ってこれまで綺麗事しかありません。

それって人が変容していく上で、ピラティスもインテグレートヒーリングも同じじゃないだろうか。


闇をネガティヴという前提をで生きている人は綺麗事だけで生きられることを信じない。

闇に蓋をして綺麗事を言う人は、蓋の中で不安の酵母が発酵して膨らんでいく。

でも闇までその綺麗な目で、ただありのままを見て・向き合って、時に笑いに変える。解決できないときは保留で置いとく。そうすると人生が美しい世界に包まれていくんじゃないかと。

知らんけど。笑
私も自分の人生使って実験の途中です。

でもまぁ去年は夫婦同じタイミングで大吉を4本引き、今年は夫婦そろっておみくじの番号までシンクロ。八番の大吉。ラッキーアイテムももちろん同じなので、左手と右手の招福猫を1つずつ買って帰りました。

実験の経過報告についてはまたこのブログで。